外壁塗装工事

こんにちは!リノベーション部の仲西です。

今日は、前回紹介したO氏住宅外壁塗装工事の進捗をお伝えしたいと思います!

その前に、外壁塗装工事についてどのような流れで進んで行くか、少し説明したいと思います!

外壁塗装工事の基本的な流れとして

足場組→水洗い(壁等についた汚れを落します)→養生(土間やサッシに塗装がつかないように)→下地処理(亀裂や壁の爆裂を処置します)→下塗り→中塗り→上塗り→足場解体という流れで進んでいきます。
メーカーや塗料によって多少な違いはありますが、この流れが一般的な流れで進んでいきます。

現在は足場組、水洗い、養生、下地処理、下塗りまで完了しており今後は中塗り、上塗りと作業を進めていきます!

下塗り(今回はローラーではなく機械で吹き付けを行っています)

前回もお伝えしましたが、年々塗装材料も進化し良くなってきていますが、外壁塗装は10年〜15年に1度は塗替工事をお勧めしています!
建物も劣化し修繕工事を行わないと、家を長待ちさせる事が出来ません。
そこで私たち東恩納組では、お客様からの依頼があれば、丁寧にアドバイスを行い、お客様が満足して貰えるように努めております!

外壁塗装工事に限らず、住宅のお悩みがありましたら是非東恩納組までご連絡ください!

 

東恩納組では創業62年という実績と、「人につくし、自然とともに、社会のために」という企業理念に基づき、お客様のご要望にお応えした最良な建物を創ることにより、十分に満足していただける、安全で快適な美しい建築物を造ることを心がけています。

新築工事だけでなく、リフォーム・リノベーション工事もぜひ東恩納組にご相談ください!

 

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